ROTOTO LINKING SESSION Vol.3_水谷倫(BODHI)×成田滋久(AmwR)
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ROTOTO LINKING SESSION Vol.3_水谷倫(BODHI)×成田滋久(AmwR)


「つなぐ、つなげる、つながる」をコンセプトに、衣食住・デザイン・カルチャーにまつわる多彩なゲストを迎え、それぞれの活動を紐解きながら、クリエイティブの源泉や想いに迫るトークシリーズ。第3回のゲストは、“究極の日常着”をコンセプトに掲げる〈BODHI〉のデザイナー・水谷倫さん。トークテーマは、「日常につながるシルク、素材の探求」。〈AmwR〉デザイナー・成田滋久とともに、つくり手の視点からシルクという素材の魅力やさらなる可能性について語り合いました。










水谷倫(BODHIデザイナー)


マーケティング、生産、MD、バイヤーとしてアパレル業務の全般に携わった後、2018年より〈BODHI〉(ボーディ)をスタート。”BODHI”とはサンスクリット語で「悟り」を表し、目覚めること、知ることの意。生活の基礎(=衣食住)の本質を求め、日常の豊かさとは何かを追求する。

IG:@satoshi3zutani @bodhi_cashmere_official


成田滋久(AmwR)

1984年、愛知県豊田市生まれ。服飾専門学校卒業後、アパレルの世界へ。その後、奈良県広陵町の靴下工場で〈ROTOTO〉デザイナーの石井と出会い、企画・デザイン・営業に携わる。2019年に東京ショールームを設立するタイミングで、株式会社ジャーミネイションに入社。〈ROTOTO〉プレスを経て、現在は商品企画・営業のほか、2025年2月にローンチした、新レーベル〈AmwR〉のデザインを担当。IG@amwr_warm